フェアレディZ エンジン載替2800㏄ 

ASK

世界的に見てもクラシックカーとして人気が高い1969年~78年にかけて日産が生み出した初代S30系のフェアレディZは、当時アメリカ日産の社長であった片山豊氏が北米マーケット開拓の為に「ジャガーEタイプの様な車を作れ!」とデザインチームを説得し誕生した話は有名です。その後、片山氏の思惑通り、欧州車と比べて当時遥かに廉価でありながら性能的には互角以上の技術を盛り込んだ初代S30系は北米で大ヒットします。筆者は2000年まで米国にいた経験がありますが、現在でも熱狂的北米エンスージアストが異国情緒いっぱいにモディファイを施したZ-Carはアメリカ大陸の至る所で見ることができます。

こちらの車両は

パワステ、エアコン、パワークラッチ、エンジン載せ替えに加え、各パーツレストア、エンブレム新品交換、

エンジン内部まで手入れされており、この状態でのこの車両をなかなかお目にかかる事が出来ない一台です。

車両詳細情報

年式: 昭和52年
走行距離: 36000キロ
車検:
車輌:
色: ホワイト
リサイクル区分: 済別
排気量: 2800cc
ミッション: MT
ハンドル:
駆動: FR
燃料: ガソリン
修復歴: なし
JU安心保証の対象: 対象外
車台番号下3桁:
年式: 昭和52年 排気量: 2800cc
走行距離: 36000キロ ミッション: MT
車検: ハンドル:
車輌: 駆動: FR
色: ホワイト 燃料: ガソリン
リサイクル区分: 済別 修復歴: なし
JU安心保証の対象: 対象外 車台番号下3桁:

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